八代であった大嶋啓介氏の講演会に参加してきました。
大嶋啓介氏は、「てっぺん」という居酒屋を経営しつつ、経営だけではなく、スタッフの育て方等の講師もされております。
結果からいうと、面白かったです。
最近は色々な成功されている方々のお話を聞かせていただく機会が増えてきてますが、
皆さんがお話しすることは最終的には同じということが分かりました。
成功される方は常に「
ワクワクしている」みたいです。
また、マイナスな言葉を発しないようです。
話を聞くだけでは意味ないので、色々実践してみようと思います。
記念に写真を撮っていただきました。
先日、小中学校からの友達2人と会ってきました。
以前も書いたペットボトルの話をしたところ、2人共知っていました。
友人Aの会社でも集めているらしく、友人Bはご両親が集めているとのことでした。
最近は色んな企業が集めているみたいで、パチンコ屋さんやスーパーでも回収しているお店が増えているとのことでした。先週日曜日に玉名市民会館に行ってきたのですが、そこにも回収BOXが設置してありました。
話はecoの話になってきて、エアコンの温度のことだったりを話していたのですが、僕が興味深かったのがレジ袋のことでした。
レジ袋はスーパー等で有料化になってきています。店舗によって1枚1~5円かかるようになるそうです。
ゆめタウンではバック持参で-1円を実施してます。
外国では100円掛かるとこもあります。
友人Aの話によると、とある地方のコンビニではマイバッグを500枚程無料配布したそうです。
そのバッグは新しく作ったものではなく、廃品回収した洋服等をスタッフさんが縫い合わせて作られたそうです。
素晴しいことだと思いました。
ecoバックは、推進されていますが色々な問題があるみたいです。
①「ecoバック」を作る為に資源を消費してしまう。
②店舗の袋を仕様しないため、万引きが増えてしまう。
あくまで仮定ですが他にも色々問題はあるみたいです。
個人的にはレジ袋の有料化は賛成です。
極力コンビニの袋はもらわないようにしてます。
本当はマイ箸とかも持ち歩いたりしたほうがいいかなと思いますけど、まずは気が付いたことから。
前回、見た目はある程度大事ということを書きました。
その意見は変わらないのですが、今回言いたいことは、
「中身を知りもしないのに決め付けるな」ということです。
前回の服装についてはあくまで「大事」ということを書きましたが、
僕は服装でその人物を決め付けるつもりはありません。
怖い格好した人は、見た目通りの人かもしれないし、
服装とは逆にとても気さくな人だったりするかもしれません。
実際、接してみないと分からないものです。
で、物事もそうではないのかと思います。
詳しい内容も聞いてもいないのに、知りもしないのに
「あれは怪しい」「騙されてる」などと言うのはバカらしいことだと
今年になってようやく気付きました。
大事なのは、まず自分で
「観て、聴いて、体験する」。
判断するのは、その後でいいという事です。
最近は、セミナーに行く機会が増えてきて、色んな人とお会いする機会が増えてきました。
そこで分かった。というより、改めて気付かされたことは
「自分が変わらなければ(行動しなければ)何も変わらない」ということです。
当たり前のことだけど、これが意外と難しい。
そして、仕事だけに限らず生きていること全般に関係します。
例えば服装にしてもそうです。
「見た目で判断してほしくない」ということは、よくあることだと思います。
けど、例えば初対面で
・パンチパーマ
・第4ボタンまで外した派手なワイシャツ
・胸元に光る金のネックレス
・西部警察で大門圭介がはめるようなサングラス
・草履
・セカンドバッグ
な、格好をした人が、がに股で歩いてきて
「バリバリの営業マンです。よろしゅう」と紹介されても「ご職業は?」と聞いて構えたくなります。
かなり偏った話ですが・・・。
普段から正装をしろという話ではありませんが、見た目で人格を決められる場合もあります。
人の趣味を否定するつもりはサラサラありませんが
新しく人との付き合いを始める場合は服装もある程度大事です。
伝えたいことが上手く書けませんが、今日はここまで。
先日、ボトルキャップの話を書きましたが、この話を会社ですると共感してもらって、
会社でもキャップを集めることになりました。
なんか自分の意思に共感してもらえてすごく嬉しいです。